とりあえずFanFare!のエンディング考察もまとまってきた感じです。
カタストロフほどのスッキリ感でまとめられているか、と聞かれると
正直そんなに自信はありません。
ただまぁ、私らしいドタバタ感が出せるネタが思いついたので
それをうまいことツクールに落とし込めればいいかと思ってます。
TU-MULTのエンディング手前でガッツリ落としたくらいの衝撃を
与えられたらいいなぁ。
そういう意味ではタイトル画像もうまいこと使っていきたい。
つーワケで導入とシメがボンヤリ決まってきたので
ようやっと冒険部分に手がつけられます。
おおまかな流れは決まっているので、
あとは必要な伏線だとか、使いたいネタだとかを
適切に配置していくだけなんですけどね。
ここを失敗するとどうにもならなくなってしまうので
過去の経験なんかをもとにエイヤとやってしまいたい。
同時に使いたい曲のリストアップなんかもしていきたいなぁ。
あとアニメティカの割り振り。
容量を押さえ目にしたいと思っていましたが
ちょっとこれは多くなっちゃうかも。
まー、やたらと素材たくさん使ってこそ私の作品っぽい感じもあるので
そのへんは許してくださいや(汗)
かなでーる曲の割り振りは最も楽しい作業のひとつなんで
ヘラヘラ笑いながらやっていきたいところ。
とはいえ以前にFanFare!用に作りためておいたものが
いくつかあるので、そいつを流用することはできるだろうなぁ。
来年のコンテストに間に合うようにがんばります(笑)
カタストロフほどのスッキリ感でまとめられているか、と聞かれると
正直そんなに自信はありません。
ただまぁ、私らしいドタバタ感が出せるネタが思いついたので
それをうまいことツクールに落とし込めればいいかと思ってます。
TU-MULTのエンディング手前でガッツリ落としたくらいの衝撃を
与えられたらいいなぁ。
そういう意味ではタイトル画像もうまいこと使っていきたい。
つーワケで導入とシメがボンヤリ決まってきたので
ようやっと冒険部分に手がつけられます。
おおまかな流れは決まっているので、
あとは必要な伏線だとか、使いたいネタだとかを
適切に配置していくだけなんですけどね。
ここを失敗するとどうにもならなくなってしまうので
過去の経験なんかをもとにエイヤとやってしまいたい。
同時に使いたい曲のリストアップなんかもしていきたいなぁ。
あとアニメティカの割り振り。
容量を押さえ目にしたいと思っていましたが
ちょっとこれは多くなっちゃうかも。
まー、やたらと素材たくさん使ってこそ私の作品っぽい感じもあるので
そのへんは許してくださいや(汗)
かなでーる曲の割り振りは最も楽しい作業のひとつなんで
ヘラヘラ笑いながらやっていきたいところ。
とはいえ以前にFanFare!用に作りためておいたものが
いくつかあるので、そいつを流用することはできるだろうなぁ。
来年のコンテストに間に合うようにがんばります(笑)
PR
ひらめいたぞ!
私のこれまでの作風は主に「最後だけ唐突にシリアス」でした。
でもってこれに対して「最後までギャグのほうがいいよ」なんて
アドバイスをいただくことが間々ありました。
私ね、これ正直に言いますけど「最後までギャグ」でやって
RPGをシメるやり方がよくわかってなかったんですよ。
もちろんシリアスな展開が好きだってのもあるんですけど、
どっちかっていうと「ギャグでシメられない」っていう。
でも、なんか今さっきギャグでシメるって言うのが
どーゆーもんなのかちょっとわかった気がしました。
神が降りてきた気がした!
要するにアレですね。
勇者カタストロフみたいなオチを持ってこればいいんですね!
(ここから勇者カタストロフを知らない人は置いてきぼりです)
最後はシリアスな展開でグワーっと盛り上げつつも
並行しながらギャグパートが進行していくと!
そんでもって最後にそれが混ざり合ってギャグで片付けると!
まぁ、若干の打ち切りみたいなものもあったのかもしれませんが
ああいうオチが理想的なのかもしれない。
うーん、でもそう考えてもどういうネタにすればいいのかは難しいなぁ。
とりあえず理想像というか、お手本は見えたので
そんな感じでなんかいいネタがないかどうか考えてみよう。
うん、なんかイケる気がしてきた。
あと、私のギャグパートの演出が過剰だっていわれてたのも
なんかちょっと理解できた気がしました。
要するにアレですね、ギャグの部分があまりにも通常のシナリオの枠から
外れた発想で進行してくから唐突なんですね。
そりゃーまずいわなー。
とかなんとかReturneesを振り返りながら考えてたりしました。
本格的に構想がまとまる前に理解できてよかったと思います。いやマジで。
私のこれまでの作風は主に「最後だけ唐突にシリアス」でした。
でもってこれに対して「最後までギャグのほうがいいよ」なんて
アドバイスをいただくことが間々ありました。
私ね、これ正直に言いますけど「最後までギャグ」でやって
RPGをシメるやり方がよくわかってなかったんですよ。
もちろんシリアスな展開が好きだってのもあるんですけど、
どっちかっていうと「ギャグでシメられない」っていう。
でも、なんか今さっきギャグでシメるって言うのが
どーゆーもんなのかちょっとわかった気がしました。
神が降りてきた気がした!
要するにアレですね。
勇者カタストロフみたいなオチを持ってこればいいんですね!
(ここから勇者カタストロフを知らない人は置いてきぼりです)
最後はシリアスな展開でグワーっと盛り上げつつも
並行しながらギャグパートが進行していくと!
そんでもって最後にそれが混ざり合ってギャグで片付けると!
まぁ、若干の打ち切りみたいなものもあったのかもしれませんが
ああいうオチが理想的なのかもしれない。
うーん、でもそう考えてもどういうネタにすればいいのかは難しいなぁ。
とりあえず理想像というか、お手本は見えたので
そんな感じでなんかいいネタがないかどうか考えてみよう。
うん、なんかイケる気がしてきた。
あと、私のギャグパートの演出が過剰だっていわれてたのも
なんかちょっと理解できた気がしました。
要するにアレですね、ギャグの部分があまりにも通常のシナリオの枠から
外れた発想で進行してくから唐突なんですね。
そりゃーまずいわなー。
とかなんとかReturneesを振り返りながら考えてたりしました。
本格的に構想がまとまる前に理解できてよかったと思います。いやマジで。
Returneesに大きく背中を押されるような形でFanFare!の考察を
バリバリ進めています。なかなかいい感じでネタがまとまってきた。
とりあえずフィールドを歩き回る町村ゲーみたいなものを作りたいので
道中の縛りはあんまり大きくなくてよいと思うんですよ。
行く順番がどーこーとか。
道中で伏線がビッチリはりめぐらせてるガチガチ感とか。
そういうのにあんまりとらわれないような自由なカンジでやりたい。
ただ、当たり前ながら全部が全部そんなではいけないと思うんで
とりあえずオチと、それに準ずる世界背景みたいなものだけは
ガッツリ決めてかかりたいと思って、今がんばってます。
これは完全に私の考え方なんですが、
背骨になるようなネタがバシッと通ってれば、
あとはそのネタを村なり町なりで小出しにしていくことで
なんとかゲームとしての体裁は整うと思ってるんですね。
Traumlantでは蒼の輝石とか地底の落園に関するネタを
たくさん小出しにしていっていましたが、
その多くを村人たちの会話に託してしまったことが問題でした。
まー、そのへんの失敗を糧にして、
いろいろエピソードを入れていきたいとは思う。
そうだな、今回は街たくさんゲーにしていきたいので
街でいろいろエピソード起こしてそのへん回収していけたらいいかな。
今後はこの背骨のネタをカッチリ決めたら
おおまかなシナリオと、各部のネタを詰めていきたいと思います。
そんでもってフィールドを描けるようになったら素材とか決めていきたいなぁ。
各部のネタってのもいろいろ考え貯めたのがあるんで
そのへんをうまくアレンジしてブチ込んでいけばなんとかなるか。
来年のコンテストにはなんとか間に合わせたいところです。
来年あるのかナゾいですけど。
ってか今から来年のコンテストとか、アホか(汗)
バリバリ進めています。なかなかいい感じでネタがまとまってきた。
とりあえずフィールドを歩き回る町村ゲーみたいなものを作りたいので
道中の縛りはあんまり大きくなくてよいと思うんですよ。
行く順番がどーこーとか。
道中で伏線がビッチリはりめぐらせてるガチガチ感とか。
そういうのにあんまりとらわれないような自由なカンジでやりたい。
ただ、当たり前ながら全部が全部そんなではいけないと思うんで
とりあえずオチと、それに準ずる世界背景みたいなものだけは
ガッツリ決めてかかりたいと思って、今がんばってます。
これは完全に私の考え方なんですが、
背骨になるようなネタがバシッと通ってれば、
あとはそのネタを村なり町なりで小出しにしていくことで
なんとかゲームとしての体裁は整うと思ってるんですね。
Traumlantでは蒼の輝石とか地底の落園に関するネタを
たくさん小出しにしていっていましたが、
その多くを村人たちの会話に託してしまったことが問題でした。
まー、そのへんの失敗を糧にして、
いろいろエピソードを入れていきたいとは思う。
そうだな、今回は街たくさんゲーにしていきたいので
街でいろいろエピソード起こしてそのへん回収していけたらいいかな。
今後はこの背骨のネタをカッチリ決めたら
おおまかなシナリオと、各部のネタを詰めていきたいと思います。
そんでもってフィールドを描けるようになったら素材とか決めていきたいなぁ。
各部のネタってのもいろいろ考え貯めたのがあるんで
そのへんをうまくアレンジしてブチ込んでいけばなんとかなるか。
来年のコンテストにはなんとか間に合わせたいところです。
来年あるのかナゾいですけど。
ってか今から来年のコンテストとか、アホか(汗)
久々に時間をつくってRPGツクールをやってみました。
とはいっても製作をしたわけじゃなくて、プレイ。
つーワケでヤミコン準優勝作品、らびっとさんのReturneesをプレイしました!
なんと私ってば忙しさにかまけてこの作品プレイしてなかったんですよ。
実は就職活動がひと段落したこともありまして、プレイしてみようと。
ひさびさにRPGツクール作品をやるんだったらこれだよなーってのは
思ってたんですよね。
実際やってみてスゲー触発されましたねー。
やっぱりなんていうか、きれいにまとまってておもしろい。
ところどころにあるギャグも冴え渡ってるし、
何よりキャラが生き生きしてていいですね。うらやましいくらいです。
特に偽エンディングのあたりはホントに笑わせていただきました。
皆さんがレビューで書かれていた和風の町並みってのにも
驚かされました。確かにかわらに見えてくるのがすごい(笑)
ぜんまいがお気に入りのキャラですね。
最初は単なるギャグキャラだと思っていたんですが
じょじょに「アレ、これってひょっとして伏線…?」とプレイヤーに感づかせるような
つくりになっているのはホントにうまい。
戦闘バランスに関してはザジを強化しまくって暴れさせる戦術で乗り切りました。
正直あんまりマップを歩き回って武器収集しなかったので
大量に回復アイテムを買い込んで持久戦で倒すといういつものスタイル。
それでも倒せてしまうあたりしっかりバランス意識されてるんだなーってのは
感心させられます。すごい。
ラスボスが強くて一度全滅しましたが、
それでも2度目はなんとか倒せるっていうあたりもナイスでした。
終盤の展開はホントになんていうか、らびっと節を感じました。
「ああー、らびっとさんが好きそうな展開だなぁ」ってカンジ(笑)
ただエンディングでの展開にはびっくりしました。
言っちゃうのかよ!受け入れちゃうのかよ!みたいな(爆)
全体的によくまとまっていて、ホントに楽しませていただきました。
私もなんか作りたくなってきちゃいますね、こういうのやると。
いやー、いいゲームだった。
ありがとうございました!
とはいっても製作をしたわけじゃなくて、プレイ。
つーワケでヤミコン準優勝作品、らびっとさんのReturneesをプレイしました!
なんと私ってば忙しさにかまけてこの作品プレイしてなかったんですよ。
実は就職活動がひと段落したこともありまして、プレイしてみようと。
ひさびさにRPGツクール作品をやるんだったらこれだよなーってのは
思ってたんですよね。
実際やってみてスゲー触発されましたねー。
やっぱりなんていうか、きれいにまとまってておもしろい。
ところどころにあるギャグも冴え渡ってるし、
何よりキャラが生き生きしてていいですね。うらやましいくらいです。
特に偽エンディングのあたりはホントに笑わせていただきました。
皆さんがレビューで書かれていた和風の町並みってのにも
驚かされました。確かにかわらに見えてくるのがすごい(笑)
ぜんまいがお気に入りのキャラですね。
最初は単なるギャグキャラだと思っていたんですが
じょじょに「アレ、これってひょっとして伏線…?」とプレイヤーに感づかせるような
つくりになっているのはホントにうまい。
戦闘バランスに関してはザジを強化しまくって暴れさせる戦術で乗り切りました。
正直あんまりマップを歩き回って武器収集しなかったので
大量に回復アイテムを買い込んで持久戦で倒すといういつものスタイル。
それでも倒せてしまうあたりしっかりバランス意識されてるんだなーってのは
感心させられます。すごい。
ラスボスが強くて一度全滅しましたが、
それでも2度目はなんとか倒せるっていうあたりもナイスでした。
終盤の展開はホントになんていうか、らびっと節を感じました。
「ああー、らびっとさんが好きそうな展開だなぁ」ってカンジ(笑)
ただエンディングでの展開にはびっくりしました。
言っちゃうのかよ!受け入れちゃうのかよ!みたいな(爆)
全体的によくまとまっていて、ホントに楽しませていただきました。
私もなんか作りたくなってきちゃいますね、こういうのやると。
いやー、いいゲームだった。
ありがとうございました!
以前に一度紹介した動画ですが、
ここへ来て相当盛り上がってきているので再度紹介。
中二のころにうp主が作ったRPGを実況しながらプレイしていくというアレです。
最初のころこそ話しなれていないうp主をほほえましく見ていましたが
だんだんとエンジンがかかってきて、いまやパート10を数えるまでになりました。
ホントにね、全編通して笑わせてくれるデキになってます。
序盤は誤字脱字やむりのある展開、イベントのミスとかネーミングセンスとかに
笑うだけだったんですが、パート10にきてついに中二病らしさが爆発!
もうね、マジでパート10を見るがためにずーっと見てきたといっても
過言ではないくらいのもりあがりです。
ぜひともまだ見ていない方はパート1から通して見ていっていただきたい。
実は笑いどころだけではなく、マップチップにアニメティカが使われていたり
マップ造形が意外と丁寧だったりと感心する見所は多いです。
うp主の解説と相まって、キャラ付けなんかも飲み込めるし。
意外と視聴者を置いてきぼりにしないように丁寧な説明を入れてくれるので
動画としてもよくできているんじゃないかと思います。
まぁ、うp主のキモ声が好きになれれば、のハナシですけどね(爆)
つーワケで
「中二の頃作った黒歴史RPGを実況プレイするぜ」
おススメのシリーズです。
ニコニコ動画のアカウントを持ってらっしゃる方はぜひご覧くださいませ。
ここへ来て相当盛り上がってきているので再度紹介。
中二のころにうp主が作ったRPGを実況しながらプレイしていくというアレです。
最初のころこそ話しなれていないうp主をほほえましく見ていましたが
だんだんとエンジンがかかってきて、いまやパート10を数えるまでになりました。
ホントにね、全編通して笑わせてくれるデキになってます。
序盤は誤字脱字やむりのある展開、イベントのミスとかネーミングセンスとかに
笑うだけだったんですが、パート10にきてついに中二病らしさが爆発!
もうね、マジでパート10を見るがためにずーっと見てきたといっても
過言ではないくらいのもりあがりです。
ぜひともまだ見ていない方はパート1から通して見ていっていただきたい。
実は笑いどころだけではなく、マップチップにアニメティカが使われていたり
マップ造形が意外と丁寧だったりと感心する見所は多いです。
うp主の解説と相まって、キャラ付けなんかも飲み込めるし。
意外と視聴者を置いてきぼりにしないように丁寧な説明を入れてくれるので
動画としてもよくできているんじゃないかと思います。
まぁ、うp主のキモ声が好きになれれば、のハナシですけどね(爆)
つーワケで
「中二の頃作った黒歴史RPGを実況プレイするぜ」
おススメのシリーズです。
ニコニコ動画のアカウントを持ってらっしゃる方はぜひご覧くださいませ。
最近のブログ
(01/02)
(12/29)
(12/23)
(12/22)
(12/21)
(12/20)
(12/19)
(12/18)
(12/17)
(12/15)
(12/14)
(12/13)
(12/12)
(01/01)
(12/28)
(12/21)
(12/16)
(12/15)
(12/14)
(12/13)
昔のブログ
アクセス解析
