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これってチャンスじゃないですかね。

スクウェア・エニックス、ゲーム中に登場する武器の名前を募集中
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20081216_bahamut/

>スクウェア・エニックスがゲーム中に登場する武器の名前を
>募集していることが明らかになりました。
>剣と杖、斧の3種類の名前が募集されているとのことで、
>採用された名前は実際のゲームで使用されるほか、
>名付け親となったユーザーはゲームのスタッフロールに掲載されるそうです。


武器の名前とか魔法の名前とかそーゆーのはガンガン思いつくのに
いざゲームを作り始めるとエターナっちゃうよーなひと!
これがチャンスです!今こそチャンス!
今まで作りだめてきた武器の名前をここぞとばかりに送りつけまくって
スクエニ最新ゲーのスタッフロールで自己紹介だーぜー!

募集ページはこちら!!!

ブラッド オブ バハムート
http://member.square-enix.com/jp/special/bahamut/#naming




ちなみに私が今まで見たゲームの武器名で一番イカしてると思ったのは
ドラゴンスゴイヤーです。
このセンスはマネしたい。

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以前より何度も記述してきましたFanFare!の
フィールドでのエンカウントシステムが形になってきました。
思えばけっこう昔からここで話題に出していましたね。

迷走するFanFare!のフィールド
http://unzari.blog.shinobi.jp/Entry/225/


今年の6月5日のエントリです。はー、そんな経つか。

基本的には上記のエントリのような形でシステムを形どりました。
イベント数自体はまだまだ少なくて、
これからたくさん作っていかなければなりません。
とはいえ核となる雛形をある程度作ることができましたんで
あとはパターンそろえていくことでひとまず行けそうです。
特殊なイベントもそろえていきたいですね。
特定箇所でしか発生しないレアイベントとかね。

とりあえず言葉だけで説明していてもわかりづらいかと思いますんで
そのうちyoutubeに動画でも挙げて解説したいな。

そーすりゃFanFare!のイベントにおける演出が
こう進んでいくよってのも同時に見せることができると思います。
具体的に言うと、くそテクinRPGツクール3でも使ってた
「吹き出しエフェクト」をアニメティカで描くってのをやってます。
ジャイアンの頭からハート飛んだり電球ひらめいたりするアレね。
もともとはキャラクタアクションをたくさん用意するのが
外部素材の使用数制限上ちょっとつらいっていう理由から
採用したこの吹き出しエフェクト。
なかなか使ってみると色んな表現ができて使い勝手いいです。
とはいえ自然な形で見せるのにはまだまだ慣れが必要みたいで、
ちょっと苦労しているところですね。

とりあえずお楽しみに待っていてくださるとうれしいです。
ではでは

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休日のまっぴるまからラーメン食ってビール飲んでツクールやる。
これだよ。


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ようやっとオフ会レポートを書きました。
もう書かないと思ってた人多いんじゃないか?

家ゲー ツクール祭'08お疲れオフ会
http://tonzura.nusutto.jp/works/off_0810.html

とはいえオフ会の中身をすっかり忘れてしまっていたので
内容すっからかんなのを勢いだけで押し切るというひどい出来栄えに。
たぶん読むのがすごく疲れるオフ会レポートです。

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FanFare!を地道に作り進めています。
なんだかこうした製作が久々なもので、
どういうところから皆さんに情報を漏らしていいのかわからない。
そもそもいつごろまでに完成するかもわからないゲームの話を
聞いたところで興味をわきたてられるものなのかしら。

あー

なんか前もこんな自問自答をした気がする。
よみがえる記憶。
なんでしたっけ、結局文字だけだとつまらないってなもんで
スクリーンショットやmp3やらいろいろあげてみたり
製作光景を動画にしてyoutubeにあげたりしたんでしたね。
「マップつくるよ!」っていう動画をyoutubeにあげたりしたもんだ。

マップつくるよ!
http://jp.youtube.com/watch?v=Rb2cwVj3Kv0

そういう感じでアピールしていけたらいいんですけどね。
イベント作成ともなるとちょっと難しいところがあるのが事実か。
まぁでも戦闘なんかのワンシーンを軽い気持ちでアップロードするのはありかな。
あとは村をうろついてる風景をうつしてみたり。
そういうのは雰囲気を伝えるためにいいと思う。
スクリーンショットをあげるような気軽さで動画を公開できるとは
ホントにいい時代になったもんだと痛感します。

制作風景やできあがったイベントのほかにも
世界観や主人公らについても書いていきたいですねー。
とはいえこっちも文字だけだと飽きてしまうので
グラフィックやキャラクタを端的に表すスクリーンショットを用意する必要が
あるんだろうけど。

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