女神転生おもしろいですねー。
なるほど確かにこれはものすごい中毒性がある。
そんでもってものすごい時間をかけることができる。
悪魔図鑑のコンプリートから、クエストの達成率、ダンジョンの踏破などなど
やれることがたくさん。ホントにたくさん。
私自身はやりこみゲーマーではないので
適度なところまでやったらゲームをクリアしてその時点で終了にするつもりなんですが、
これホント、やろうと思ったらどこまででもやれそうだなぁ。
やってみた感じとしては、ポケモンに近い感じがしました。
ポケモンがちょっと似せているのかどうなのか、そのへんは分かりませんが
仲魔のコンプリートやらパーティ内でのバランス取りやら
そのへんの雰囲気がちょっと似てる。
もちろん世界観は全然違いますし、ダンジョンだってウィザードリーよろしくな3D視点ですし
似てるところはもうざっくりとしたそのへんの雰囲気だけですが、
そのあたりひっくるめた中毒性も似てるように思います。
そうそう、このゲームで私は初めて3D視点のダンジョンを
こう、マッピングしながら探索していくのをプレイしましたが
緊張感ありますねー、これ。
ドアをくぐった先の風景がこれまでと違ってたりしたときの一歩一歩がすごく重い!
そんでもって知らない敵が出てきたときのドキドキ具合が半端ない!
女神転生では初見の敵が出てきた場合、敵の姿はアンノウンとして表示され
名前や姿かたちなんかはまったく識別できないようになっています。
そんなだから、慣れないうちは新しいマップでアンノウンが出てきたときにゃあ
こっちはなんの技を出したらよいやら、あっちの強さはどんなもんなんやら
何一つつかめなくってテンパってました。
このあたりはホント、このゲームをプレイするまで分からなかった面白さだなぁ。
プレイ時間としてはそろそろ40時間というところ。
雰囲気的にもそろそろラスボスが現れて、その後の展開次第では
隠しダンジョンとかあるのかな?とか睨んでいます。
物語としてもかなりクライマックスしてます。
もう少し楽しませてくれそうだな~
なるほど確かにこれはものすごい中毒性がある。
そんでもってものすごい時間をかけることができる。
悪魔図鑑のコンプリートから、クエストの達成率、ダンジョンの踏破などなど
やれることがたくさん。ホントにたくさん。
私自身はやりこみゲーマーではないので
適度なところまでやったらゲームをクリアしてその時点で終了にするつもりなんですが、
これホント、やろうと思ったらどこまででもやれそうだなぁ。
やってみた感じとしては、ポケモンに近い感じがしました。
ポケモンがちょっと似せているのかどうなのか、そのへんは分かりませんが
仲魔のコンプリートやらパーティ内でのバランス取りやら
そのへんの雰囲気がちょっと似てる。
もちろん世界観は全然違いますし、ダンジョンだってウィザードリーよろしくな3D視点ですし
似てるところはもうざっくりとしたそのへんの雰囲気だけですが、
そのあたりひっくるめた中毒性も似てるように思います。
そうそう、このゲームで私は初めて3D視点のダンジョンを
こう、マッピングしながら探索していくのをプレイしましたが
緊張感ありますねー、これ。
ドアをくぐった先の風景がこれまでと違ってたりしたときの一歩一歩がすごく重い!
そんでもって知らない敵が出てきたときのドキドキ具合が半端ない!
女神転生では初見の敵が出てきた場合、敵の姿はアンノウンとして表示され
名前や姿かたちなんかはまったく識別できないようになっています。
そんなだから、慣れないうちは新しいマップでアンノウンが出てきたときにゃあ
こっちはなんの技を出したらよいやら、あっちの強さはどんなもんなんやら
何一つつかめなくってテンパってました。
このあたりはホント、このゲームをプレイするまで分からなかった面白さだなぁ。
プレイ時間としてはそろそろ40時間というところ。
雰囲気的にもそろそろラスボスが現れて、その後の展開次第では
隠しダンジョンとかあるのかな?とか睨んでいます。
物語としてもかなりクライマックスしてます。
もう少し楽しませてくれそうだな~
だいぶ前の話ですが、ちょっと思い出したので書きます。
まだドラえもんのポケットなんかが全盛だったあの頃、
2chのツクールスレでRPGツクール3で幻想水滸伝みたいなゲームを作りたいと
アドバイスを求める初心者さんがいらっしゃいました。
要するに、旅する各地で色んな背景を持つ人間/亜人間/モンスターを
どんどん仲間にしていく、幻想水滸伝の弁を借りれば「大河的」なRPGを
作りたかったんだと思います。
ところが、家庭用のRPGツクールはその制約上
キャラクターを作れる数に限りがある。15人です。
リレーRPG2ではその制約の外にある職業をうまいこと使って
サポートキャラ的なモノを作ってましたが、
そんな手法があの当時アドバイスされるはずもなく
結局初心者さんに適切なアドバイスは降りてこず。
結論としては「ちょっとムリ」に落ち着いたように記憶しています。
でもね~、やっぱり幻想水滸伝やってみると分かりますが
ああいうRPG作ってみたいなーっていう気持ちはすごくよくわかる。
さまざまな事情、背景、目的を持った仲間が
一時的にせよ居を共にして一つどころに集っていく。
プレイヤーにしてみればどんどん増えていく仲間から
好きなキャラクターを育て上げてプレイできるってのも面白いでしょうしね。
バランス取りはクソ大変そうですが。
ただ、今になって思うのは、その初心者さんはとりあえず15人だけでも
そのゲームをまとめられあげられたかな?ということ。
これだけの数でも相当な労力を要すると思うなー。
ざっと思いめぐらせただけでも、私にはちょっと無理そう。
憧れこそすれど、これをまとめられる力はないだろうなぁ。
RPGツクールの制約上の問題ではなく、製作者の力量の問題。
作るんだとすれば、そのへんをうまくクリアできるような
システム面を練り上げることが求められるように思います。
バランス面にせよ、シナリオ面にせよ、キャラの個性付けにせよですね。
今の私の作り方で行ったら容量との戦いにもなりかねない。
うーん、、、
なんてことをふと思ったのでした。
まだドラえもんのポケットなんかが全盛だったあの頃、
2chのツクールスレでRPGツクール3で幻想水滸伝みたいなゲームを作りたいと
アドバイスを求める初心者さんがいらっしゃいました。
要するに、旅する各地で色んな背景を持つ人間/亜人間/モンスターを
どんどん仲間にしていく、幻想水滸伝の弁を借りれば「大河的」なRPGを
作りたかったんだと思います。
ところが、家庭用のRPGツクールはその制約上
キャラクターを作れる数に限りがある。15人です。
リレーRPG2ではその制約の外にある職業をうまいこと使って
サポートキャラ的なモノを作ってましたが、
そんな手法があの当時アドバイスされるはずもなく
結局初心者さんに適切なアドバイスは降りてこず。
結論としては「ちょっとムリ」に落ち着いたように記憶しています。
でもね~、やっぱり幻想水滸伝やってみると分かりますが
ああいうRPG作ってみたいなーっていう気持ちはすごくよくわかる。
さまざまな事情、背景、目的を持った仲間が
一時的にせよ居を共にして一つどころに集っていく。
プレイヤーにしてみればどんどん増えていく仲間から
好きなキャラクターを育て上げてプレイできるってのも面白いでしょうしね。
バランス取りはクソ大変そうですが。
ただ、今になって思うのは、その初心者さんはとりあえず15人だけでも
そのゲームをまとめられあげられたかな?ということ。
これだけの数でも相当な労力を要すると思うなー。
ざっと思いめぐらせただけでも、私にはちょっと無理そう。
憧れこそすれど、これをまとめられる力はないだろうなぁ。
RPGツクールの制約上の問題ではなく、製作者の力量の問題。
作るんだとすれば、そのへんをうまくクリアできるような
システム面を練り上げることが求められるように思います。
バランス面にせよ、シナリオ面にせよ、キャラの個性付けにせよですね。
今の私の作り方で行ったら容量との戦いにもなりかねない。
うーん、、、
なんてことをふと思ったのでした。
幻想水滸伝ティアクライスをクリアしました!
結局プレイ時間としては予想を大きく上回る50時間越え。
前の持ち主の人はアレか、途中で投げ出しちゃったのかなこのゲーム。
おもしろいしサクサク進むのに、もったいない。
いやぁ、ホントにおもしろかったです。
ひさびさに満腹感のあるゲームに出合えた感じがする。
新しいシリーズに触ったってのもありますが、いろいろと新鮮で
それでいてとっつきやすく、どんどんプレイして進めていくことができました。
なんといっても戦闘がスピーディだし、
つぎつぎと仲間になるキャラクタの誰を使っても進めてゆける。
ラスボスがそれまでのぬるい戦闘と比べると非常に強くて
このパーティじゃ無理かと思わされましたが、
すこし保守的に戦えば挽回できるレベルでしたしね。
これはパーティの組み合わせによってまだまだ沢山遊び方がありそうです。
108星全員を集めることもできなかったですし、
もう一回やってもいいかな、と思わされました。
またプレイしたいと思わせるゲームなんて久々だなぁ。
前にもちらっと書きましたが、幻想水滸伝はPSPで1+2が発売されているので
こちらもそのうちプレイしてみたいところ。
1から5まで発売されていて、全ての世界につながりがあるだなんて
聞いただけでわくわくしてしまいます。
それくらい幻想水滸伝にはちょっと期待してしまう!
PSPを持っていないことが悔やまれます。
未プレイの名作シリーズに触れるのはやっぱり面白いので、
どんどん開拓していきたいところ。
次は何を遊ぼうかなぁ。
結局プレイ時間としては予想を大きく上回る50時間越え。
前の持ち主の人はアレか、途中で投げ出しちゃったのかなこのゲーム。
おもしろいしサクサク進むのに、もったいない。
いやぁ、ホントにおもしろかったです。
ひさびさに満腹感のあるゲームに出合えた感じがする。
新しいシリーズに触ったってのもありますが、いろいろと新鮮で
それでいてとっつきやすく、どんどんプレイして進めていくことができました。
なんといっても戦闘がスピーディだし、
つぎつぎと仲間になるキャラクタの誰を使っても進めてゆける。
ラスボスがそれまでのぬるい戦闘と比べると非常に強くて
このパーティじゃ無理かと思わされましたが、
すこし保守的に戦えば挽回できるレベルでしたしね。
これはパーティの組み合わせによってまだまだ沢山遊び方がありそうです。
108星全員を集めることもできなかったですし、
もう一回やってもいいかな、と思わされました。
またプレイしたいと思わせるゲームなんて久々だなぁ。
前にもちらっと書きましたが、幻想水滸伝はPSPで1+2が発売されているので
こちらもそのうちプレイしてみたいところ。
1から5まで発売されていて、全ての世界につながりがあるだなんて
聞いただけでわくわくしてしまいます。
それくらい幻想水滸伝にはちょっと期待してしまう!
PSPを持っていないことが悔やまれます。
未プレイの名作シリーズに触れるのはやっぱり面白いので、
どんどん開拓していきたいところ。
次は何を遊ぼうかなぁ。
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