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オフ会に行っていました。
オフ会の要旨としては、鉄くずさんが京都に引越してきたのに合わせて
みんなで集まってワイワイやろうというもの。
参加者は鉄くずさん、auさん、4月から晴れて社会に出られるこげさん、テリーさんと
飛び入りで急きょこられたwyethさんという方と私です。

日程的にはどうやら23日(水)から集まられていたそうなのですが、
私が参加させていただいたのは24日(木)の晩飯と26日(土)のみです。
つうわけでかなりのスポット参戦。

24日の飲みには、仕事が早めに切り上げられたので参加させていただきました。
鉄板焼きが食いたいとの事だったので、私の最寄り駅近くの鉄板焼き屋へ。
wyethさんとは初顔合わせでしたが非常に馴染みやすく、
楽しく飯食いながら酒飲めました。
というか

23日晩 仕事あがりに関東から夜行バスに乗車
24日朝 京都着
24日晩 思いっきり遊んだ後に京都から夜行バスに乗車
25日朝 関東着、そのまま仕事へ

なんていう強化人間スケジュールを突貫で敢行したwyethさんが男すぎました。
私も東京へ行くのに夜行バス使うことありますけど
その日は眠くってなかなか思うように活動できないです。。。
それでいてそのまま夜行バスに乗って帰るなんてケツが痛くて次の日仕事にならんです。
すごい。


本日26日(土)の参加では主にみんなでカードゲームをやりました。
操り人形というゲームと、ダンジョンなんたらとかいうゲーム。
操り人形はネット越しでもできるそうなので、またやりたいですね。
非常に楽しかったです。

あと、auさん発案でプレゼント交換なんていう女の子っぽいこともやりました。
私はテリーさんから、なんと…!







但馬牛ビーフカレーセットをいただきました!
そうだね!カレー好きな人に悪い人はいないよね!
スラリンもゴールドマンも「カレー大好きだよ!」って言ってます!
いや、ホント、おいしくいただきます~。


詳しいオフレポは他の参加者に譲るとして、そんな感じでした。
ではでは、また機会があれば参加させてくださいませ。

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そろそろラストダンジョンかと思ったら
まだまだ半分しか来ていなかったでござるの巻。

メガテンすごい!

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女神転生おもしろいですねー。
なるほど確かにこれはものすごい中毒性がある。
そんでもってものすごい時間をかけることができる。
悪魔図鑑のコンプリートから、クエストの達成率、ダンジョンの踏破などなど
やれることがたくさん。ホントにたくさん。
私自身はやりこみゲーマーではないので
適度なところまでやったらゲームをクリアしてその時点で終了にするつもりなんですが、
これホント、やろうと思ったらどこまででもやれそうだなぁ。

やってみた感じとしては、ポケモンに近い感じがしました。
ポケモンがちょっと似せているのかどうなのか、そのへんは分かりませんが
仲魔のコンプリートやらパーティ内でのバランス取りやら
そのへんの雰囲気がちょっと似てる。
もちろん世界観は全然違いますし、ダンジョンだってウィザードリーよろしくな3D視点ですし
似てるところはもうざっくりとしたそのへんの雰囲気だけですが、
そのあたりひっくるめた中毒性も似てるように思います。

そうそう、このゲームで私は初めて3D視点のダンジョンを
こう、マッピングしながら探索していくのをプレイしましたが
緊張感ありますねー、これ。
ドアをくぐった先の風景がこれまでと違ってたりしたときの一歩一歩がすごく重い!
そんでもって知らない敵が出てきたときのドキドキ具合が半端ない!
女神転生では初見の敵が出てきた場合、敵の姿はアンノウンとして表示され
名前や姿かたちなんかはまったく識別できないようになっています。
そんなだから、慣れないうちは新しいマップでアンノウンが出てきたときにゃあ
こっちはなんの技を出したらよいやら、あっちの強さはどんなもんなんやら
何一つつかめなくってテンパってました。
このあたりはホント、このゲームをプレイするまで分からなかった面白さだなぁ。

プレイ時間としてはそろそろ40時間というところ。
雰囲気的にもそろそろラスボスが現れて、その後の展開次第では
隠しダンジョンとかあるのかな?とか睨んでいます。
物語としてもかなりクライマックスしてます。
もう少し楽しませてくれそうだな~

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最近は新女神転生ストレンジジャーニーというDSのソフトを遊んでいます。
女神転生シリーズは初めてちゃんと遊びましたが、こういうゲームなんですね。
3D視点のマッピングしながら進むダンジョンってのは実は初めて。
まぁ、ゴエモン雪姫の迷路遊びくらいでしか触れたことがありませんでした。
悪魔をどんどん仲間にするってのもなかなか面白いですね。
なかなかやりこめそうで、その点も楽しみです。

簡単ですが、今日はこの辺で。
コンテストの結果についてはのちのちまた書くよー

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だいぶ前の話ですが、ちょっと思い出したので書きます。

まだドラえもんのポケットなんかが全盛だったあの頃、
2chのツクールスレでRPGツクール3で幻想水滸伝みたいなゲームを作りたいと
アドバイスを求める初心者さんがいらっしゃいました。
要するに、旅する各地で色んな背景を持つ人間/亜人間/モンスターを
どんどん仲間にしていく、幻想水滸伝の弁を借りれば「大河的」なRPGを
作りたかったんだと思います。

ところが、家庭用のRPGツクールはその制約上
キャラクターを作れる数に限りがある。15人です。
リレーRPG2ではその制約の外にある職業をうまいこと使って
サポートキャラ的なモノを作ってましたが、
そんな手法があの当時アドバイスされるはずもなく
結局初心者さんに適切なアドバイスは降りてこず。
結論としては「ちょっとムリ」に落ち着いたように記憶しています。

でもね~、やっぱり幻想水滸伝やってみると分かりますが
ああいうRPG作ってみたいなーっていう気持ちはすごくよくわかる。
さまざまな事情、背景、目的を持った仲間が
一時的にせよ居を共にして一つどころに集っていく。
プレイヤーにしてみればどんどん増えていく仲間から
好きなキャラクターを育て上げてプレイできるってのも面白いでしょうしね。
バランス取りはクソ大変そうですが。

ただ、今になって思うのは、その初心者さんはとりあえず15人だけでも
そのゲームをまとめられあげられたかな?ということ。
これだけの数でも相当な労力を要すると思うなー。
ざっと思いめぐらせただけでも、私にはちょっと無理そう。
憧れこそすれど、これをまとめられる力はないだろうなぁ。
RPGツクールの制約上の問題ではなく、製作者の力量の問題。
作るんだとすれば、そのへんをうまくクリアできるような
システム面を練り上げることが求められるように思います。
バランス面にせよ、シナリオ面にせよ、キャラの個性付けにせよですね。
今の私の作り方で行ったら容量との戦いにもなりかねない。
うーん、、、

なんてことをふと思ったのでした。

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