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新作FanFare!で使う外部素材についていろいろ考えた結果、
かなでーるの方針がある程度カチッと決まりました。
まだ詳しいことは言える段階にないのですが、
とりあえず動き始めたことは事実。
今後は外部素材が整うタイミングを見計らいつつ、
よそのパートを充実させていく方向で製作をしていくつもりです。
具体的には以下の2つが作業の軸かな。
  • シナリオのネタやそれぞれのシーンを固める
  • マップを作成する
んで、これに追随する形でそれぞれアイテムやアニメティカを
設定させていきたいところ。
んまー、ぼちぼちやって、来年の夏には充分に満足できる
クォリティのものを公開していきたいと思っています。

んで、いろいろあって過去に作っていたかなでーる作品は
ちょっと使う出番がなくなってしまいました。
このまま没にしてしまうのは忍びないので、ここで公開したいと思います。
とりあえず、2曲アップロードしておきます。


【イース4 セルセタの樹海】
フィールド用に作成していたデータです。
イースはカッコいい曲多いのでおススメ。使ってるヒトも少ないし。
甘茶さんが作りかけだったけど、とりあえず公開っつーことで。


さわるメイドインワリオ アシュリーの歌 これはお城とか、キャラクタのテーマ曲として使おうと思ってたデータ。
なかなかギャグっぽい雰囲気があっていいですよね。
なんつーか、傲慢というかマイペースというか。それでいてかわいらしい。


以上の2つです。
たぶん私はもう使うことないと思うので、ぜひ誰か使ってあげてください(笑)

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オフ会レポートをまとめたんで、アップロードしておきました。

新年度大特攻オフ会
http://tonzura.nusutto.jp/works/off_0803.html

今回はあんまりメモしていなかったこともあったので
思い出しながらウダウダ書くだけになっちゃいました。
山も谷もなくただつらつら長く書くだけっていうよくないセンテンス。
まぁ、ヒマだったら読んでください(汗)

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どーやら昨日からツクールwebにて公式ツクール講座がスタートしていたらしい。
いや、ツクルくんとコピルちゃんではなく。
今回はVXに焦点をあてたものらしいんですが、
読んでみるとぜんぜん特化していない。なんじゃこりゃ。
公式サイトにツクール講座が氾濫しているという謎の状況!

今日から始めるRPGツクールVX講座
http://tkool.jp/products/rpgvx/lecture.html


一応コピルちゃんにもリンクを張っておきます。

よいこのためのクリエイター講座
http://tkool.jp/fancontents/lecture/comic/



ま、すみ分けは一応できてるっぽいんですけどね。
よいこのための~は著作権がらみのことも
ちゃんとマンガでわかりやすくーみたいな切り口ですよね。たぶん。
マンガだとまぁ、読んでしまうからなぁ。典型的日本人マンガ大好き。
今日から始める~のほうは今後どんどんVXに特化していくのか?
あれ、でもよいこのための~のほうでXPの解説してませんでしたっけ。
よくわからん、気分でページ作ってないかエンターブレイン(笑)

んで、忘れちゃいけないのが社員による個人的なツクール講座。

川島流ゲームの作り方
http://www.famitsu.com/blog/tkool/cat67/

トシ重流ゲームの作り方
http://www.famitsu.com/blog/tkool/cat78/


こっちは個人的なアレなんで電波をゆんゆん垂れ流すだけ。
ただ、川島さんのほうはすでに17番を数えておりボリューム多いです。
これ全部ちゃんと読んどくとそれなりに哲学を仕込めるんじゃないかなぁ。
私は流し読みしかしてませんが、ちゃんと理解するのは意味があると思う。
今度ひまなときにでも読んどこうかな。プリントアウトすると読みよいかもしらん。

トシ重さんのほうは川島さんと差をつけようとして迷走してる感が少しある(爆)
まだ5番までしかできていないので、今後どういう展開を見せるか期待です。
ていうか、「トシ重」ってなんて読むんですかコレ。としじゅう?
私ってばずーっと「としじゅう」で読んでますが、ひょっとしたら「とししげ」なのかも。
なかなか漢字で変換されないので「としおもい」で打ってます。
そのへんにも注目しつつブログの更新を待ちたいところ。

つーワケで、講座メモでした。

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キモ声のうp主が帰ってきました!




タグに「永遠の厨二病患者」とか「 大急ぎの伏線回収」とかあるあたり
まだ見てない私にも内容が想像できるのがいいですね(笑)
つくってる様子を実況するっつう荒業はかないませんでしたが、
それでもしっかり作り上げて、完結に向かう努力をしたうp主に感動。
やればできるこなんじゃない!

個人的にはin those days! を仕上げた後には
ちゃんとしたガチの作品を仕上げてほしいなーとか思っています。
もちろん、中二病テイストをまじえてなんですけど。
なんつーか、もっと、ガチですよガチ。
オレが世界をとるぜくらいのガチな勢いで攻めてきてほしい。
いわばmistel的なガチンコぶりを見せてほしいですね。
そういうのにも期待してします。

つーワケで、とりあえずご報告。
うp主の今後から、さらに目が離せません!

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昨日チェックし損ねていました。
海外のエイプリルフールネタでものっそいのがあったようです。

実写映画「ゼルダの伝説」の予告ムービーがついに完成
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20080402_zelda_movie/


実際の映像はこちらから

IGN Video Legend of Zelda Movie
Trailer Movie - Legend of Zelda Movie Trailer Debut (HD)


開こうとすると、広告が表示されます。
そいつをDISABLEしてあげれば、映像が見られるはず。


低解像度でよければニコニコにも上がってます。
ただ、ぜひとも高解像度版を見ていただきたいと熱血的に推奨します。




いやもう、ただ見てくれとしか言いようがない!
エイプリルフールネタの範疇を超えた気合の入りように
ただただ驚くだけですよこりゃ。
「作っちゃったテヘ」とかいうレベルをはるかに超えてる。

残念ながら私の英語力では理解しきることができなかったんですが
時の神殿とか出てくるし、7年の時がどーたら言っているから
時のオカリナをうまいことデフォルメしたような映像なのかな。
でも銀髪の女剣士って誰なんだあれ。シークじゃないっぽいし。
ひょっとしてトワイライトで出てくるのかしら。ゲストキャラ?まさか。
ただトワイライトのエッセンスをうまいこと取り入れている感はある。

作りはハリウッドの予告のそれですね。
盛り上げ方が非常にうまくて、リンクが伝説の勇者の服装である
緑の衣を身にまとうところからがクライマックスか。
序盤のリンクが故郷の村からハイラル城にやってくるあたりも
なかなか世界観が表現されていてナイス。
ってかなんかトライフォースの見せ方が
ロードオブザリングの指輪っぽかったけどさ(笑)

ただひとつ残念だったのはゼルダ姫がやたらおばちゃんだったこと(爆)
これちょっと日本人にはウケないだろー。
もうちょっと若々しい人の方が良かったのではないだろうか。
ネタにダメだしするのはご法度ではありますけど、
レベルが高いだけにそのへんも揃えてほしかったって言うのは正直、ある。
ガノンドロフはなんだかんだで雰囲気あるからよいですね。
リンクは個人的にはかなりいいと思った。


来年はこういうネタもありだなーとか思いました(笑)
なんだ、Traumlantの実写映画化オファーが来ましたとか(爆)
そんなネタを作る財力も技術も私にはありません。

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