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FanFare!を地道に作り進めています。
なんだかこうした製作が久々なもので、
どういうところから皆さんに情報を漏らしていいのかわからない。
そもそもいつごろまでに完成するかもわからないゲームの話を
聞いたところで興味をわきたてられるものなのかしら。

あー

なんか前もこんな自問自答をした気がする。
よみがえる記憶。
なんでしたっけ、結局文字だけだとつまらないってなもんで
スクリーンショットやmp3やらいろいろあげてみたり
製作光景を動画にしてyoutubeにあげたりしたんでしたね。
「マップつくるよ!」っていう動画をyoutubeにあげたりしたもんだ。

マップつくるよ!
http://jp.youtube.com/watch?v=Rb2cwVj3Kv0

そういう感じでアピールしていけたらいいんですけどね。
イベント作成ともなるとちょっと難しいところがあるのが事実か。
まぁでも戦闘なんかのワンシーンを軽い気持ちでアップロードするのはありかな。
あとは村をうろついてる風景をうつしてみたり。
そういうのは雰囲気を伝えるためにいいと思う。
スクリーンショットをあげるような気軽さで動画を公開できるとは
ホントにいい時代になったもんだと痛感します。

制作風景やできあがったイベントのほかにも
世界観や主人公らについても書いていきたいですねー。
とはいえこっちも文字だけだと飽きてしまうので
グラフィックやキャラクタを端的に表すスクリーンショットを用意する必要が
あるんだろうけど。

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そういえば家ゲーツクール祭'08で作品募集をしめる時に
こんなこと書いてましたよね。私ってば。


事後処理には下記を考えております。

  • 作品応募者様からの作者コメントの募集 (応募は任意です)
  • コンテスト景品についてグランプリ受賞者様との話合い
  • 私の中二病的な「コンテストをふりかえって」テキストの記述   ←こいつ

何か他にやってほしいことなどございましたら遠慮なくどうぞ。
連絡は当サイト雑談掲示板でもメールでも結構です。

家ゲー ツクール祭’08  【作品追加】2作品追加 (諸連絡あり)
http://expo.blog.shinobi.jp/Entry/78/



すっかり忘れてましたが今更コンテストをふりかえってみましょう。
なんという自分語り…。
気を害される方多数だと思いますんで注意してください。
もちろんそうならないようには気をつけていきたい。



コンテストを開くにあたり、
みんなの意見を取り入れていくような運営をしたいなーと思ってました。
私ってば班長とか委員長とかそういうリーダーシップのあるタイプではないんです。
んで、私みたいなタイプがコンテストを開くにあたり、
まず考えたのは

「第一に審査手法ありき」

ではよくないんじゃないかな、っていうことです。
そうではなくて、どういったコンテストにしたいのか、
主催者さんの描くコンテスト像が私には求められるだろうと思いました。
審査手法から「この主催者さんはどーいったコンテストを開きたいのか」ってのが
おのずとわかってくるものでもありますけどね。
この「主催者さんの描くコンテスト像」を以下では「コンセプト」と呼ばせていただきます。

たとえば、公平公正なるランキングを生成したいのか、
はたまた玉石混交たる雑多な広場を生成したいのかによって
審査手法は大きく変わるものです。
また、仮に審査手法が似通っていたとしても
根っこにある目指すところ、コンセプトが異なっていれば
おのずとその方向性に沿ってゆけるものと思います。



主催者さんがリーダーシップを発揮して引っ張っていくタイプを取るのであれば
コンセプトをガスッと最初に公開する必要は必ずしもありません。
ブリブリとしっかり先導していくのであれば軸もブレづらいでしょうしね。
現に、特徴的な審査手法をとったワジコンなんかはそのタイプで、
それで成功をおさめていると思います。
ワジコンのセンセーショナルっぷりはすごかったんですよ。



しかし主催者さんが民主的に他の意見を取り入れつつ
洗練させていこうという立場を取るのであれば、
コンセプトの宣言は必須であろうと思っています。
これは、コンセプトがハッキリしていなければ
仮に皆さんの意見を取り入れようとしたところで
みんながみんな持論を展開するのみで議論が収束しないからです。
スゲー当たり前のことを書いてる気がする。ごめんなさい。
先述のとおり私はこのタイプを取ろうと最初から決めていましたので、
祭サイトを公開した当初より概要の「はじめに」にて公開させていただいておりました。



主催者さんによってコンテストのカラーは変わってきます。
これがまたおもしろいところ。
来年度のコンテストが楽しみですねー。

…なんか回想と今の思いがごっちゃごっちゃになってて
読みづらいテキストになりましたね。ごめんなさい。
でもまーいいか、中二テキストだし(爆)
また何か思い出したら書いていきたいです。どーぞよろしく。

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最近FanFare!をちょいちょい作り進めています。
とりあえずOP後の村を一通り作成。
ちょっとした村長とのお話イベントさえ作れば
フィールドに出てダンジョン突入といった感じです。

以前ここでも少し話題に出しました、
フィールドでのエンカウントをどーするかっつう問題に対しても
ひとつ考えが浮かびましたので、とりあえずそれでやってみます。
通常のエンカウントはかったるいのでフィールドでは発生させない方向で
とりあえずやっていこうかなと。
ただ、ダンジョン内では通常通りエンカウントしていくつもり。
もちろんエンカウント数はきわめて少ない数に抑えていきたいところ。
そだな、1ダンジョンで3戦闘くらいでいきたい。
まだダンジョンの形も思い浮かんでいない状態なんで
どーなるかわかりませんけどね。まったく。

スクリーンショットを一発張っておきたかったんですが
ちょっと今スゲー眠いので次の機会ということで。
いろいろ画像を張って期待をあおっていきたいな。

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ガゼル・チェンジ実況プレイ動画
「君とチェンジしあうRPGツクール3ゲーを実況プレイ 」を
まとめてWorksに放り込んでおきました。

works / 実況プレイ動画 / ガゼル・チェンジ
http://tonzura.nusutto.jp/works/gc_play.html

コンテンツの内容はこれまでの動画へのリンクと
先日のblog記事のみです。
基本的にあとから見返したり、知らない人が見たりする用なので
今見る価値はないと思います(苦笑)

あーーーー
オフ会レポートも書かないとなぁ。
年内には書きます。

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おそらく誰も見ていないであろう家ゲー ツクール祭'08サイト
更新終了宣言をひっそりと出しておきました。
あんまりにもひっそりすぎると思ったんでこっちでもお知らせしておきます(苦笑)

とりあえず先日のガゼルチェンジ実況プレイ動画最終回を持ちまして
コンテスト関連の更新はすべて終了いたしました。
実はこの実況プレイをちゃんと完結できるかどうかが
一番自信がなかったんですよ(汗)
つーのはやっぱり、録画環境を整えるところからして
ハードルがちょっと高かったからかな。
とはいえこいつをやっつけないとコンテストをすっきり終わらせられない。
胸張って「主催しました!幕引きました!」って言えないわけです。
まぁ、そんな後ろ向きな理由ばかりではありませんが
とにかく「コンテストを無事平穏に終結させる」という大義を完遂できて
今はとにかくホッとしているところであります。

コンテストの運営をこのblogで公言したのが去年の12月25日。

来年度コンテストについて
http://unzari.blog.shinobi.jp/Entry/88/

クリスマスかよってな感じです。
なんとかそれまでには終わらせておきたかった。
1年以上もかけてやる仕事じゃないですし、
なにより次の年へとさっさとバトンを渡しておきたかったんですね。

実は個人的に「次のコンテストどーなってんだ?」とか思うこともありました。
思うだけ、思うだけです。バイト中にフッと思っただけっていうそれだけ。
でもよく考えてみたらまだ私自身実況してるわけで、
それってばつまり「まだ2008年度のコンテストが終わってない」っていうお話です。
そー考えるととっとと私にかかってるタスキを取っ払ってしまわねば
走りたがってる人がいたとしてもフライングになっちまう。
とにかく世間は「こんどー待ち」なんじゃねーかとかなんとか思ってみたり。
いや、そりゃあ自意識過剰だってのはわかってますけども。

ま、とにかくこれで私の中の気持ちもすっきりしたので
安心して「来年のコンテストまだー?」とか言ってられます(爆)
FanFare!も完成させたいですしね。がんばろう。



つーわけでコンテスト主催権付きバトンはそのへんに転がしておきます。
だれか持ってくといいよー。
アドバイスくらいならできるはずです。

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