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相も変わらず町作って村作っての日々です。
とりあえずあれからいろいろ作って残すところはあと城2つ。
こいつらもチャチャッと5月以内には作り上げることができると思います。
そしたらフィールドかー。

村大量生産を決めたときから懸念されていたシステム容量ですが、
なんとか今んところうまいこと節約できています。
平均容量2000ほどで町やら村やら作ってます。
とはいえ作ってあるのは外装のみなんで、
内装もまた節約しつつ作る必要があるんですけど。
とはいえなんとかかんとか容量50000以下で町やら村やらを
大量生産できるんじゃないかなl。
あとはフィールドマップをいくつか作って、ダンジョンを作って。
なんとかかんとか80000前後で作ってしまいたいところです。
Traumlantみたいなギリギリぶりは発揮したくないからなー。
日頃から節約を意識してやってたらなんとかなりつつあるので、
そのへんを活かしてやっていきたいところ。

具体的にどれくらい節約できているかっつーと
最初の街で容量を3500、次の村(小さい予定だった)で
容量3000を消費しているにもかかわらず、
そのあとの町やら村やらでがんばって平均値を
2000近くまで下げてるってなくらいです。わかりづらいか。
節約だいじ!節約しようと思う心掛けがだいじ!

残っているマップは先述のとおり城2つ。
城は経験上容量をけっこう多めに使ってしまいがちなので
なんとか2500以下に抑えてやっていきたいところ。
まぁ、たくさん町やら村やらあるわけですから、
ひとつひとつが無駄に大きい必要はないでしょう。軽く行こう。

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とりあえずいくつか町やら村やらを作りました。
残ってるのはちょっと前に行った「港がない港町」の港部分と、ちょっとした村、
城が3つですね。城に関してはまだ何にも作ってないのでこれが全て。

これまで15近い村やら町やらを作ってきました。
作るまでは飽きるかなーとか思ってたんですが、ぜんぜんそんなこともなく
いろんな工夫を入れながら楽しく作り上げることができました。
マップ作るの好きなんだな~とか他人事のように驚いてしまったり。
この調子で城も作り上げてしまいたいところです。

あと、オープニングの構成についてもちょっと考えてみました。
いろんな派手なしかけを入れられないかと思いを巡らせていたんですが
どーやら今回はあっさりしたものでもよさそう。
まだぜんぜん、イベントを作れる段階にはないのでどーなるかわかりませんが…。
とりあえず今、構想しているものだとDQ1バリに短いオープニングになっちゃいそう(笑)
あ、今私がこーやってオープニングっつってお話しているのは
「ゲームが始まってからプレイヤが操作できるまでのオートイベント部」のことです。
タイトルクレジットが出るまでがオープニングっていう見方もあるので、一応。
そういうワケで言葉を変えるとゲームが始まって
すぐ操作できるようになるかもねーってことです。

TU-MULTとかね、UN.SEALとかは正直オープニングに力を入れたんです。
RPGツクールで作られたゲームの場合は
特にオープニングでプレイヤの意識を引き付けることが求められます。
シナリオ的な導入である以上に、個人的には
いろいろと拙いイベントを見せることでプレイヤになめられるのがイヤでした。
RPGツクールの場合はちょっとしたイベント見ただけでクォリティが読めちゃうじゃないですか。
そういうワケで、なにか一発先制パンチを打てるようなネタを入れるべきだと考えていたわけです。
ある意味ではシナリオでは勝負できないと思っていたのかもしれませんね(笑)
Traumlantはドラえもんを挟んでの久々の力作だったので
このオープニングにも注力したなぁ。

んーむなつかしい。
なんかネタが思い浮かんだら無理やりブッ込むかもしれませんね(笑)
ゲームスタートしていきなりミュージカルっぽいの始まったら
「こいつまたやってるよ」とか思ってください(爆)

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FanFare!の制作も地道に行っています。
一日一個のタウン製作とは行っていないのが残念なところですが
ちょいちょい片づけてはいる。
とりあえずようやっと折り返し地点を越すことはできました。
あとはまあ、惰性でやっていけるでしょう。

まだ作っていないのは城系と、シナリオ終盤で訪れる島の町ですね。
以前にも城を作っていない旨を書いたかと思いますが未だに進んでいません。
シナリオ終盤で訪れる島の町々は、ちょっとずつ手をつけ始めたところ。
とりあえず一つ今さっき作り終わりました。
今までの町々とは個性をつけて作ったつもりなので、製作も面白かったです。
まぁ、製作者が思っているほどにプレイヤーはその辺を意識しないと思いますが
ちょっとでも「あれ、雰囲気変わったな」とか思っていただければこれ幸い。
画面色変更とかで雰囲気を演出していったりもできればいいのかな。
そう考えるとけっこう幅の広い町の顔を表現していけそうだ。


タウンマップ作成の終わりが見えてきたところで
今後の指針についても一応予定を立てておこう。
とりあえずフィールドマップを作るのが先ですね。
これをうまく作れるかどうかがFanFare!の肝でもあると思う。
たたき台を作って、うまいこと洗練させていければいいなあ。
エンカウント率を少しだけ高めに設定したりするのもいいのかもしれない。
どーだろ?
パロクエとか初めてのRPGをプレイしてみようかな。
も一度見てみる価値はありそう。

あとはアニメティカですね。こっちをそろえていきたい。
タウンマップをいろいろ作っていて感じましたが、
タウン用にはTraumlantと比較してもたいして新しいアニメティカが必要なさそう。
特に今回は氷のなんちゃらがない分、楽にイケるかも知れない。
ただ、町に個性を出していきたい分、なんかしらの対策は必要かも。
そのへんを考えつつ、どんどん作っていきたいですね。

目標としては5月中にタウンマップは全部作成し終わりたいところ。
フィールドマップのたたき台はとりあえず作っておかなければ。
アニメティカについてはタウンで使う分だけを作っておけばOKかな。
イベントについてはどうなるか正直なところよく分からない。
音楽データの作成はそれからになるんじゃないかなぁ。

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HolySwordChess.実況プレイ動画を全て上げ終わりました。
私が2日間かけて一気にタメ撮りした分は以上になります。
これにて終了ということで、ひとまずここまで来られたことにホッとしています。
視聴して下さった皆さん方には頭が上がりません。
どうもありがとうございました。

また、製作者のこげさんには格別の感謝をしております。
楽しいゲームを提供して下さってありがとうございました。
こうした晒しプレイをこころよく受け入れてくれたことをうれしく思います(笑)

※:
こげさんからの実況プレイ動画に対するリプライが氏の日記にあります。
http://drkoge.hp.infoseek.co.jp/

けっこうHP容量をやりくりしてらっしゃるようで、どんどん消えてくので注意(汗)


さて、ここからはいろいろと思い出話でもしようかなと思います。

こげさんの語りでもチラッと触れられておりますが、
まずはそもそもこの動画を撮った理由なんかを書きますね。
私視点からするとちょっと違うところもあるので。

以前からニコニコ動画において投稿をしておった私は
早いうちから実況プレイ動画に関心がありました。
機会がないまま「いつかやりたいなー」とか思っていたんですね。
そうしてくすぶっている中で、HKL3さんよりコンテストサイトにて提案が投げられました。
コンテストの景品としてどーか、というアレですね。
正直なところ、「えっ、それで景品になるの?」っつう驚きが先行しました。
と、同時に「それをやってもらいたい人がいるってことなのか?」っていう驚きですね。

こうした中で、コンテストとは別に(ここ重要)私のやりたいっつう欲求から
なんかプレイしようかなーっつう意識がさらに大きく膨らんでいったんですね。
もちろん、こうしたタイミングで動画を収録、公開することで
私の意志とは別に、コンテストの景品がこういった形になるっつうプレゼンテーションとして
動画が意識されることは予想していました。
しかしまー、そんなことは私にとってさほど重要ではなかった。ぶっちゃけるとね。
私が動画を撮影したくて、たまたまこげさんがそれを許諾してくれたってのが大事。

Part1とPart2をこげさんに見せた後に、
これをニコニコ動画にアップロードしてもよいかと伺いをたてました。
快諾してくださったことに本当に感謝しています。
リプライによるとこげさんは本当に楽しんでくださったみたいで、私としてもうれしい限り。

ま、荒れたりもしましたけどね(苦笑)
正直けっこうたたかれて、へこんだりもしました(汗)
こんだけたたかれたのはTraumlant公開以来じゃないですかね。ひさびさ。

あと、こげさんの作品を選んだって言うところにはもひとつワケがあります。
こげさんの作品ってホントにクォリティ高いんですよ。
バランスはけっこう厳し目ではありますが、クリアできないものではないと。
HSC.がVer1のときはテストプレイの甘さから鬼のようであったと聞きますが
現行Verは万人に受け入れられる厳し目のバランスだと思います。
バランス以外の面は言うまでもなくすばらしい。
そのへんをもっと多くの人に知っていただきたかったというところがあった。

と、同時にね、こげさんに発破をかけたかったんですね(爆)
こげさんってばWildEarthを公開して以降ガチの大作を作ってないんですよ。
コンテストに出てこれば間違いなく優勝候補だってのに。
私がこげさんの次回作に期待するからこそ、
こうしてこげさんの作品に対して周囲の目を向けさせたかった。
チャットスペースでHSC.の話題が繰り広げられているあたり
このへんのもくろみは多少成功したのかな?と思っています。
当時のドラコンチャットではHSC.の話題があまりありませんでした。
その隔たりをこうして解消できただけでもちょっとうれしいです。

何が言いたいかっつーとね、次回作を作れと言いたいんですよ私は(爆)


つーワケでね、個人的にはやりたいことができてホントに満足しました。楽しかった!
実況プレイそのものもけっこう楽しかったので、
また何かのゲームを見つけてやりたいです。
一度プレイしている作品をまたやる気にはならないのでアレですが。
私が実況の直談判に来たらよろこんで申し出を受け入れてくださると助かります(笑)

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あれで終わるのはもうしわけなかったので
とりあえずも一度やって見ました。


またグダグダ動画ですがどうぞよろしく。
つーか強すぎる。

HSC.実況プレイ動画についてのいろいろな思い出とかは
そのうちまとめて行きたいと思っています。

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